Paceの工数管理ツールは料金が安くて評判がいい?手間なく導入できることに評価があります

手作業で営業利益を集計するのは面倒だ!と思っていませんか?Pace(ペース)なら、営業利益の集計を自動化できるだけでなく、料金も月額550円(税込)で安く利用ができるので、おすすめですよ。 業務効率化

 

Pace(ペース)の概要について

 

  • 営業利益を集計する自動化のツールを検討している
  • 費用をかけずに営業利益の集計を効率化したい
  • 営業利益を集計する自動化ツールの仕組みが知りたい

といった企業の方向けの内容となっています。

 


 

 

「手作業で営業利益を集計するのは面倒なので何とかしたい」といったことで悩んでいませんか?

 

また、「営業利益を集計するのに自動化したいけど、どのくらいの費用がかかるの?」とか「営業利益を集計する自動化ツールを使いたいけど、うまく使えるか不安である」などありますよね。

 

では、どうすれば営業利益の集計をする際の悩みを解消することができるのだろうか?

 

こんな時は、工数管理・業務管理ツールのPace(ペース)を利用することで解決できるので、おすすめですよ。

 

なぜPaceはおすすめなの?

 

Paceの工数管理ツールで時間単価が活用できる?

 

  1. 営業利益の見える化ができる
  2. 月額550円で利用ができる
  3. 30日間の無料トライアルを利用することができる

 

Paceは、メンバーの時間単価の設定・案件の登録・日報に対して案件ごとに作業時間と業務内容の入力を3ステップで手軽に営業利益を集計することができるのですが、リアルタイムでの営業利益がわかるだけでなく、自動化ができるので、業務の効率化ができます。

 

また、利用料金に関しても、1人あたり月額550円(税込)で利用することができるので、費用負担を気にすることがありません。

 

もし、Paceが気になってしまったら、公式サイトから30日間の無料トライアルの問い合わせができるので、利用してみてくださいね。

 

Paceなら、集計作業を効率化をすることで業務負担を減らすことができるので、時間を節約した分で事業の展開などにも費やすことができますよ。

 

 

Paceは安心して利用できる?

 

Paceのメリット・デメリットは?

 

「いくらPaceが月額の料金が安いことや、無料トライアルがあるからといって安心して利用ができるの?」と思っているかもしれませんが、安心して利用ができます。

 

Paceを運営している株式会社リーピーは、クラウド日報ソフトのサービス以外にも、利益につながるコンサルティング型のHP制作を提供していることや、様々なWebサービスを展開していることから、期待が高まっている企業でもあります。

 

また、Paceに関してもWeb・デザイン・映像などの制作会社が使っているので、どのような企業でも利用がしやすいのも特徴です。

 

この他にも、セキュリティに関していえば、セキュリティ認証を取得したデータセンタで稼働していることや、データ保全対策・アクセス権限などが厳しく行われていることが、安心して利用ができる理由でもあります。

 

しかし、利用するメリットがある反面、料金の支払いに関しては株式会社ラクーンフィナンシャルの決済システムPaidを利用する必要がある・最低契約期間が3か月からであるなどのデメリットがあるのですが、すぐにお試しができて本契約でも安く利用ができるので、Paceはおすすめといった感じなんですよ。

 

Paceのお得な利用方法は?

 

Paceの工数管理ツールのコストについては?

 

  1. 無料お試しではすべての機能を試すことができる
  2. 無料トライアルでの機能を契約後にも引継ぎができる
  3. 年間での利用だと1か月分安くなる

 

Paceの無料トライアルでは、メールアドレスのみで即日にお試しができるのですが、機能制限なく利用できるので、仕組みについて色々と知ることができます。

 

また、無料トライアルから本契約に移行したときでも、引き継いで使用ができるので、手軽に利用し続けることができます。

 

さらに、月額550円(税込)で利用できる以外にも、年間契約で1メンバーあたり6,050円(税込)で利用ができて1か月分の割引きがあるので、費用を節約することができますよ。

 

Paceの評判・口コミは?

 

Paceの評判・口コミ・評価など

 

 

手間なくスムーズな導入で

経営戦略の”指針”として活用

 

テックプレッソ株式会社

事業内容:サーバー管理及びWebシステム開発

代表取締役CTO

坂之上 達成 様

 

創業から6年経ち、嬉しいことに社員や取引先も増えてきましたが、それに伴い、一つひとつの案件や社員の業務内容の管理に苦戦していました。 そんな時、知り合いの経営者からPaceの存在を聞き、管理体制の強化として利用してみることにしました。

 

ツールを導入となると、導入までにある程度手間取ってしまうのが常ですが、Paceは日報をもとにした工数管理ツールのため、導入に余計な手間を割くことなく、当社でもスムーズに導入することができました。これからは、Paceで集計されたデータをもとに、”自社の強み”を活かした事業展開を行っていきたいと考えています。

 

 

 

採算状況の把握により、

赤字案件が減りました。

 

メイメイ株式会社

事業内容:要件定義フェーズに強みを持つシステム開発

代表取締役

浅野 仁志 様

 

当社は、要件定義フェーズの受託を強みにしているシステム開発会社ですが、当時、規模の大きいプロジェクトの赤字に悩んでおりました。 複数人が関わる仕事や期間の長い仕事は、実際に採算が取れているのかが曖昧になってしまいがちです。

 

そこで当社でも、一定規模以上のプロジェクトにおける黒字化対策として、Paceを導入することにしました。実際に使い始めてからしばらく経ちますが、案件の採算状況が1日単位で更新されるため、進行中のプロジェクトにおける”1つの判断基準”として、プロジェクトの黒字化に大きく貢献してくれています。

 

 

 

引用元:(公式サイト)『お客様の声』から

 

といった感想があるのですが、手間なく導入できることや進行中のプロジェクトに対しての判断基準などの使いやすさが伝わってきました。

 

また、自社の強みを活かしたいことやプロジェクトの黒字化の貢献といったプラスの面の要素があることがわかりました。

 

なので、このようにPaceは使い勝手がいいので、おすすめといった感じなんですよ。

 

どのような企業がPaceを利用しやすい?

 

  • 営業利益をすぐに把握して業務負担を減らしたい
  • 営業利益の集計だけでなく集計したデータを元に事業を展開したい
  • 自社の売り上げの自動化を検討している

といった企業が利用しやすいかと思います。

 

Paceは、社内での使用以外にも業務管理ができるので、テレワークでの働き方にもうまく対応ができます。

 

また、Paceを導入するメリットに関しても、ただ営業利益を集計する以外にも案件分析やシミュレーションもできるので、経営戦略に対応することができます。

 

この他にも、クラウド請求書・見積書作成ツールのboardとAPI連携ができてデータ登録の簡略化ができるので、効率化をすることができます。

 

もし、Paceを利用したいと思った場合は、公式サイトから無料トライアルや資料請求ができるので、問い合わせをしてみてくださいね。